本部東京 支部仙台 / 盛岡 / 名古屋 / 小田原 / 大阪 / 八戸 / 伊東 / 横浜 /青森 / 福岡 / 館林 / 秋田 /吉祥寺 /京都 /沖縄 /大分/上越

新医療法人設立 なぜ?大きな誤解 今のままでいいのか?法人にしたほうがいいのか?

プロだからわかるポイント

平成19年4月に施行された医療法改正で、改正後に設立された社団医療法人には法人化するメリットがないとお考えではないでしょうか?
メリットがないと考えられている大きなポイントは、解散時の残余財産が国等のものになってしまうという残余財産の帰属先が問題のようです。しかし、解散しなければ財産が国等に帰属される事はありませんし、そもそも解散時に残余財産を残さなければ帰属の問題は解決されます。改正後に設立された医療法人であっても、税制上のメリットの役員報酬・役員退職金の支給という点は改正前と何ら変わりありませんので、計画的に役員報酬や退職金を考える事で残余財産をコントロールすることが可能です。

医療法人設立のメリットはまだまだあります! 詳しくはこちら
日本のドクター創刊号 日本のドクター創刊号 日本のドクター創刊号 日本のドクター創刊号に掲載されました

医療に強い税理士とは!? わたしたちは医療に強い税理士です。医療系クライアント数300件以上の豊富な実績。全国7拠点のスタッフが常に最新の業界分析をおこなっています。

セミナー情報

一覧はこちら
現在開催予定のセミナーは
ございません。

最新情報

一覧はこちら
2012/1/13(金)new!
医療経営 日々のQ&A 更新
スタッフの退職に備えて、退職金の資金対策を考えています。・・・続きを読む
2011/12/29(木) new!
1月の業務
MRT掲載コラム
「医療承継」傾向と対策の基礎知識
開業時のワンポイント
医療経営 日々のQ&A 更新
どこから開業時の資金調達をすればよいのでしょうか?最近の… 続きを読む
医療経営 日々のQ&A
お役立ちリンク集
プレゼント
ページの先頭へ戻る
辻・本郷の医療事業部